【mixhost】vs 【エックスサーバー】。機能・料金・サポート等を全部比較!

mixhostとエックスサーバーは、WordPressなどを導入しサイトを作成するためのサーバーを提供している大手2社です。

サーバー選びに当たって重要な指標である稼働率がどちらも高いため、迷ってしまいますよね。

そこで今回は、mixhostとエックスサーバーの2社を比較し、見比べられるように一覧表にまとめてみました。

どちらのサーバーにしようかお悩みの方は、ぜひご一読ください。

また、ぞれぞのレンタルサーバーをより詳細に確認したい場合は以下の記事を確認ください。

目次

※お急ぎ結論

結論としては、スペックを重視される方はエックスサーバーがおすすめです。エックスサーバーのほうがレスポンスが早い上に、高アクセス数の負荷に耐えられることが、速度を比較してみて分かりました。

一方で、体感的にはサイトの速度にはそこまで変化は感じませんでした。

コスト面に関しては、2022年4月29日現在で実施しているキャンペーンを加味すると、若干mixhostのほうが安く済ませられます。そのため、mixhostであればコスパよく利用できる上に、エックスサーバーと比べてもそこまでの不便は感じることはないでしょう。

機能・速度の比較

項目

サーバータイプ共有サーバー共用サーバー
CPU4コア / 6コア / 8コア6コア / 8コア / 10コア
※リソース保証値
メモリ4GB / 8GB / 12GB8GB / 12GB / 16GB
ディスク容量300GB / 400GB / 500GB300GB / 400GB / 500GB
サーバーの速度
1秒間に処理できるリスエスト数
※ 多い方が性能が高い
45.99591.071
1ヶ月間の転送量無制限無制限
データベースの種類MySQL/MariaDBMySQL/MariaDB、SQLite
データベースの個数無制限
(1個当たりの容量上限なし)
無制限
(容量上限目安5GB/1個)
メールアドレスの個数無制限無制限
公式サイトmixhostエックスサーバー
mixhostとエックスサーバーの機能面での比較

エンジニアがサーバーの条件をしっかりと揃えて性能の比較を実施しました。

サーバー性能計測の条件

・エックスサーバーのスタンダードプラン(最安プラン)
・mixhostはプレミアムプラン
・WordPressバージョン5.9
・PHPバージョン7.4
・WordPressプラグインのキャッシュなし(サーバーの性能を確認したいため)
・WordPressテーマとしてSwellを使用
・100人同時にリクエスト(100人同時にサイトを開く)を10回繰り返す(総リクエスト数1,000) 

以下が実際の測定結果です。

mixhostの通信速度

libproc@MacBook-Pro-3:~$ h2load -c 100 -n 1000 https://mixhost-libproc.com/swell/2022/04/19/shin-rental-server/
starting benchmark...
spawning thread #0: 100 total client(s). 1000 total requests
TLS Protocol: TLSv1.3
Cipher: TLS_AES_128_GCM_SHA256
Server Temp Key: X25519 253 bits
Application protocol: h2
progress: 10% done
progress: 20% done
progress: 30% done
progress: 40% done
progress: 50% done
progress: 60% done
progress: 70% done
progress: 80% done
progress: 90% done
progress: 100% done
finished in 21.16s, 47.26 req/s, 5.49MB/s
requests: 1000 total, 1000 started, 1000 done, 1000 succeeded, 0 failed, 0 errored, 0 timeout
status codes: 1000 2xx, 0 3xx, 0 4xx, 0 5xx
traffic: 116.21MB (121857888) total, 69.36KB (71024) headers (space savings 82.90%), 116.02MB (121656000) data
                     min         max         mean         sd        +/- sd
time for request:   519.13ms       3.36s       1.86s    548.48ms    67.40%
time for connect:   183.04ms       1.06s    315.71ms    140.69ms    96.00%
time to 1st byte:   501.29ms       2.98s       1.55s    699.41ms    56.00%
req/s           :       0.47        0.72        0.54        0.08    76.00%
libproc@MacBook-Pro-3:~$ ab -c 100 -n 1000 https://mixhost-libproc.com/swell/2022/04/19/shin-rental-server/
This is ApacheBench, Version 2.3 <$Revision: 1879490 $>
Copyright 1996 Adam Twiss, Zeus Technology Ltd, http://www.zeustech.net/
Licensed to The Apache Software Foundation, http://www.apache.org/
Benchmarking mixhost-libproc.com (be patient)
Completed 100 requests
Completed 200 requests
Completed 300 requests
Completed 400 requests
Completed 500 requests
Completed 600 requests
Completed 700 requests
Completed 800 requests
Completed 900 requests
Completed 1000 requests
Finished 1000 requests
Server Software:        LiteSpeed
Server Hostname:        mixhost-libproc.com
Server Port:            443
SSL/TLS Protocol:       TLSv1.2,ECDHE-RSA-AES256-GCM-SHA384,2048,256
Server Temp Key:        ECDH X25519 253 bits
TLS Server Name:        mixhost-libproc.com
Document Path:          /swell/2022/04/19/shin-rental-server/
Document Length:        121656 bytes
Concurrency Level:      100
Time taken for tests:   21.743 seconds
Complete requests:      1000
Failed requests:        0
Total transferred:      122114000 bytes
HTML transferred:       121656000 bytes
Requests per second:    45.99 [#/sec] (mean)
Time per request:       2174.305 [ms] (mean)
Time per request:       21.743 [ms] (mean, across all concurrent requests)
Transfer rate:          5484.60 [Kbytes/sec] received
Connection Times (ms)
              min  mean[+/-sd] median   max
Connect:       31   86 114.1     48     555
Processing:   170 1987 565.7   1972    3373
Waiting:      115 1715 567.2   1740    3068
Total:        224 2074 544.7   2091    3420
Percentage of the requests served within a certain time (ms)
  50%   2091
  66%   2309
  75%   2421
  80%   2518
  90%   2795
  95%   3026
  98%   3189
  99%   3207
 100%   3420 (longest request)

エックスサーバー通信速度

libprod@MacBook-Pro-3:~$ h2load -c 100 -n 1000 https://xserver-libproc.com/swell/2022/04/18/shin-rental-server/
starting benchmark...
spawning thread #0: 100 total client(s). 1000 total requests
TLS Protocol: TLSv1.3
Cipher: TLS_AES_256_GCM_SHA384
Server Temp Key: X25519 253 bits
Application protocol: h2
progress: 10% done
progress: 20% done
progress: 30% done
progress: 40% done
progress: 50% done
progress: 60% done
progress: 70% done
progress: 80% done
progress: 90% done
progress: 100% done
finished in 4.80s, 208.38 req/s, 24.27MB/s
requests: 1000 total, 1000 started, 1000 done, 1000 succeeded, 0 failed, 0 errored, 0 timeout
status codes: 1000 2xx, 0 3xx, 0 4xx, 0 5xx
traffic: 116.46MB (122117240) total, 297.85KB (305000) headers (space savings 25.79%), 116.02MB (121661000) data
                     min         max         mean         sd        +/- sd
time for request:    87.27ms    854.72ms    363.49ms    119.18ms    74.10%
time for connect:   166.79ms    383.21ms    277.42ms     65.86ms    59.00%
time to 1st byte:   281.43ms    496.71ms    394.34ms     59.25ms    64.00%
req/s           :       2.09        4.56        2.63        0.49    83.00%
libprod@MacBook-Pro-3:~$ ab -c 100 -n 1000 https://xserver-libproc.com/swell/2022/04/18/shin-rental-server/
This is ApacheBench, Version 2.3 <$Revision: 1879490 $>
Copyright 1996 Adam Twiss, Zeus Technology Ltd, http://www.zeustech.net/
Licensed to The Apache Software Foundation, http://www.apache.org/
Benchmarking xserver-libproc.com (be patient)
Completed 100 requests
Completed 200 requests
Completed 300 requests
Completed 400 requests
Completed 500 requests
Completed 600 requests
Completed 700 requests
Completed 800 requests
Completed 900 requests
Completed 1000 requests
Finished 1000 requests
Server Software:        nginx
Server Hostname:        xserver-libproc.com
Server Port:            443
SSL/TLS Protocol:       TLSv1.2,ECDHE-RSA-AES128-GCM-SHA256,2048,128
Server Temp Key:        ECDH X25519 253 bits
TLS Server Name:        xserver-libproc.com
Document Path:          /swell/2022/04/18/shin-rental-server/
Document Length:        121661 bytes
Concurrency Level:      100
Time taken for tests:   5.911 seconds
Complete requests:      1000
Failed requests:        0
Total transferred:      122128000 bytes
HTML transferred:       121661000 bytes
Requests per second:    169.18 [#/sec] (mean)
Time per request:       591.071 [ms] (mean)
Time per request:       5.911 [ms] (mean, across all concurrent requests)
Transfer rate:          20177.88 [Kbytes/sec] received
Connection Times (ms)
              min  mean[+/-sd] median   max
Connect:       81  242  78.3    226     494
Processing:   133  290  77.5    287     742
Waiting:       33   67  31.2     60     257
Total:        265  532 130.9    513    1209
Percentage of the requests served within a certain time (ms)
  50%    513
  66%    557
  75%    582
  80%    599
  90%    733
  95%    856
  98%    886
  99%    897
 100%   1209 (longest request)

もちろんGoogle PageSpeed Insightsの結果も確認しています。

スマホ版のGoogle PageSpeed Insightsの結果はこちら!

mixhost スマホ結果

エックスサーバー スマホ結果

PC版のGoogle PageSpeed Insightsの結果はこちら!

mixhost PC結果

エックスサーバー PC結果

上記のようにSpeed InsightはSpeed insightsの結果はほぼ変わらない結果となっています。これは1レスポンスの性能がほぼ同じという結果を表しています。

Google Speedinsightが1ページの表示速度を比較しています。そのため実際のブログやWebサイトでは同時に何人ものユーザがサーバーにアクセスしているため、Pagespeed Insightsが上ったからと言ってサーバー性能が常に安定し永久に一定の性能を担保するわけではない点に注意しましょう。

mixhostとエックスサーバーの測定結果
・エックスサーバーの方がサーバーのレスポンスは早い
・エックスサーバーの方がスループット(サーバーが処理できる量)が高いことから、記事がバズった時に強いと言える
・mixhostは仮想サーバーを払い出しているために、エックスサーバーと比べると性能が下がっていると予想できる

スペック面で比較してみると、ほぼ全面的にエックスサーバーのほうが優れていると言えます。

一方で、エックスサーバーは物理サーバーの共有、mixhostは仮想サーバーの払い出しという前提条件が大きく異なることも考慮する必要があります。仮想サーバーの払い出しにより性能が低めに表示されていると考えられるので、あくまで参考程度に留めておくといいでしょう。

実際に体感的には大きく差は感じなかったので、mixhostで不便を強いられることはないと言えます。

mixhostのおすすめ機能
エックスサーバーのおすすめ機能
  • IPアドレスごとのアクセス拒否設定が可能
  • かんたん引越し機能でサイト移転・複製が簡単に行える
  • アダルト・出会い系サイトが運用可能
  • リソース保証により、他ユーザーからの影響を受けない
  • サーバー上のデータを毎日自動でバックアップ
  • 過去3ヶ月間のリソースの利用状況を確認可能

エックスサーバーとmixhostは、同じ共有サーバーですが、エックスサーバーはリソース保証によりそれぞれのサーバー速度が確保されます。

そのため、他のユーザーのサーバー状況に影響を受けずに安定した運用が可能です。

mixhostは、次世代高速HTTPプロトコルの「HTTP/3」に対応しています。

これにより、従来のHTTP2に比べて表示速度やセキュリティが向上しているのです。

エックスサーバーは「安定性」mixhostは「表示速度の速さ」を武器にサービスを提供しています

料金・キャンペーン

ConoHa Wingとエックスサーバーの料金プランおよび実施中のキャンペーンについては、以下の通りです。



初期費用無料3,300円
月額利用料968円〜990円~
1年間の最安利用料11,616円15,180円
(キャンペーン適用時は9,240円)
日割り計算なしなし
無料ドメインの有無ありあり
お得なプランプレミアムプラン以上で初回半額&対象ドメイン永久無料半額キャッシュバックキャンペーン&ドメイン永久無料
その他オプションプランWPビギナーサポートオプション独自SSL
支払い方法クレジットカード、銀行振込クレジットカード、銀行振込、ペイジー、コンビニ払い
公式サイトmixhostエックスサーバー
mixhostとエックスサーバーの料金・キャンペーンでの比較
mixhostの開催中キャンペーン
  • プレミアムプラン以上で初回利用料が半額
  • 12ヶ月以上の契約で対象ドメイン1つ永久無料
エックスサーバーの開催中キャンペーン
  • ドメイン1つ永久無料
  • 12ヶ月以上の利用で初期費用無料

※キャンペーン情報は2022/4/29時点での情報です

mixhostで実施しているキャンペーンはプレミアム以上で初回料金が半額になるため、高性能サーバーをお得に利用できます。また、12ヶ月以上で契約すれば対象ドメインが永久無料となるので、長期間のサイト運用を見据えている方におすすめです。

一方のエックスサーバーでも、12ヶ月以上のプランを契約すればドメインが1つ永久無料になるキャンペーンがあります。さらに初期費用無料のキャンペーンも実施しているため、コスパよく利用できます。

使いやすさの面で比較してみると、エックスサーバーはコンビニ払いやペイジーに対応しているので、mixhostよりも利用しやすいと言えるでしょう。

料金についてまとめ

  • どちらもキャンペーンでドメイン無料
  • キャンペーンを適用するとエックスサーバーの方が安い
  • エックスサーバーは豊富な支払い方法に対応している

安定性・サポート・セキュリティ

mixhostおよびエックスサーバーのサポート内容やセキュリティについては、以下の通りです。

タイトル

サポート内容
(電話・メール等)
メール・ヘルプセンターメール・電話・チャット・設定代行サービス
サポートの時間帯および営業日平日 10:00~18:00
(メール返信時間)
平日 10:00~18:00
(メールは24時間受け付け可能)
マニュアルの有無ありあり
ウィルスチェックWAF、IPS/IDSF-Secure
障害回数2回
(2022年3月2日~4月15日)
13回
(2022年3月25日~4月5日)
メンテナンス回数7回
(2022年3月2日~4月15日)
24回
(2022年3月26日~4月2日)
公式サイトmixhostエックスサーバー
mixhostとエックスサーバーのサポート面での比較

mixhostには、エックスサーバーのように電話でのサポートがありません。その代わりに「ヘルプセンター」と呼ばれるサービスがあり、ユーザーの困りごとを検索できるページがあります。

エックスサーバーであれば電話やチャットでも問い合わせを受け付けているので、手厚いサポートを受けたい方におすすめです。

ウイルスチェックは両サーバーとも搭載しているため、どちらを選んでも安心してサイトを運用できます。

  • mixhostには電話サポートがない
  • マニュアルや安全性に関してはどちらも大差はない
  • 手厚いサポートを求めるならエックスサーバー

シェア・稼働実績数

シェア・稼働実績数・運用開始日・両会社の資本金などを書いてくれると助かります。

タイトル
運営会社名アズポケット株式会社 届出電気通信事業者(旧一般第二種電気通信事業者) E-28-03926エックスサーバー株式会社 届出電気通信事業者(旧一般第二種電気通信事業者) E-20-03085
会社の資本金200万円9,900万円
運用開始日2016年 4月11日2003年
シェア不明国内シェアNo.1
稼働実績99.99%以上
(返金保証あり)
99.99%以上
公式サイトmixhostエックスサーバー
mixhostとエックスサーバーのシェア・稼働実績での比較

mixhostは設立から6年ほどの、いわゆる新興企業です。そのため、20年近くの運用歴があるエックスサーバーに比べると、実績面では劣ってしまうでしょう。

一方で、mixhostは設立から6年程度ながらも稼働実績が99.99%以上を誇ることから、運用歴に関係なく安心して利用できるサービスといえます。障害が起こったときの返金保証にも対応しているなど、ユーザーへのケアは万全です。

  • 運営実績は約6年
  • 運営歴が短いため実績としては不十分
  • 障害が起こったときの返金に対応している

mixhostだけのメリット・デメリット

mixhostのメリデメ

mixhostのメリット
  • 30日間の全額返金保証あり
  • 表示速度に特化した最新システムを導入
  • アダルトサイト運用OK
mixhostのデメリット
  • 電話サポートがない
  • ダウングレードができない

mixhostには、お試し期間はありませんが、もしもサービスに不満があり解約したい場合は、30日以内であれば全額返金されます。

また、表示速度に特化した次世代高速HTTPプロトコルの「HTTP/3」を導入し、他社との差別化を図っているのです。

ただ、エックスサーバーのように電話サポートがない点や、アップグレード後のダウングレードができないことを考えると、少し不便な感じはします。

料金もそこまで、エックスサーバーと変わらないので、アダルトサイトを運用するのであればmixhost一択になるでしょう。

エックスサーバーだけのメリット・デメリット

エックスサーバーのメリデメ

エックスサーバーのメリット
  • 運用実績19年の信頼
  • 運用サイト220万件の実績
  • 国内シェアNo. 1
  • 電話サポートがある
エックスサーバーのデメリット
  • 初期費用が高い
  • 日割り返金ができない

エックスサーバーのメリットは、なんといってもサーバーの「安定性」と「実績」です。

運用サイト数が220万件を超えているのに大きな障害やトラブルがないのは、エックスサーバーならではの安心感だと言えるでしょう。

また、電話サポートもあるのでサイト運用が初めてだという方にも、おすすめしたいサーバーです。

一方で、初期費用が高い点や日割り計算での返金に対応していないなどのデメリットもあるので、注意しましょう。

まとめ:mixhostとエックスサーバーの選び方

mixhostとエックスサーバーはどちらも優良なレンタルサーバーですが、それぞれの特徴を踏まえた上で選ぶようにしましょう。

mixhostはこんな人が選ぶべし
エックスサーバーはこんな人が選ぶべし
  • グレードの高いプランをコスパよく使いたい
  • アダルトサイトの運用を考えている
  • 高速で快適なサーバーを使いたい
  • すでにある程度アクセス数が集まるサイトを持っている
  • サポートの手厚さを重視したい

スペックを重視してサーバーを選びたい方は、エックスサーバーがおすすめです。高速通信が可能な上に、アクセス数が一気に集まったとしても負荷に耐えられる設計になっています。

コストを重視したい方は、mixhostを検討する余地があります。キャンペーンにより上位プランが初回半額であり、さらに対象ドメインを永久無料で利用可能です。

さらに、契約日から30日間は返金保証があるため、仮に使い勝手が悪かったとしても金銭的な負担がありません。実際に使ってみてから判断したい方にとっても、おすすめのサーバーです。

  • 高速サーバーでページが開けないイライラ削減!ユーザー離脱の機会損失に効果大!
  • アダルトサイト運用OK
  • 他社有料オプションを無料で提供でコスパ最強!
30日間の全額返金保証あり。気軽にサーバーの速度や使いやすさを確認できます!
  • 老舗レンタルサーバーで安心安全
  • 初心者から上級者まで利用できる満足な機能
  • 急激なアクセス増加に強い
安心・安全なサイト運用をしたいならばエックスサーバーがおすすめです!
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